2013年3月10日日曜日

花粉症対策

中学生の頃に親に連れて行かれた病院で診断を受けて以来、自他共に認める花粉症になって幾年月。
一番酷い時は、2月頃から出た熱が下がらず夏までグズグズだるだるで、その年の秋に倒れたなぁ。
ここ数年はそこまで酷いことはありませんが。
今年もムズムズ、かゆかゆ、くしゃみ連発、また出てます(苦笑)

藁にも縋る思いで、今年も小島美佳さんのこの記事「花粉症がシータヒーリング™で治る!」に頼ってみる。抜けちゃうってことは、きっと抜けちゃうだけの理由があるのね。
宇宙系の人に合ってますよ★ミ

去年アロマに出会って色々学んできたので、今年はアロマでも対策。
と言っても、あまり理論は分かってなくて(笑)
直感なので、もしかしたら私以外の人には合わない可能性もあるけど。

外出時は、その日無作為に1本選んだアロマオイルを一滴垂らしたマスク(使い捨て)を使ってます。
マスクの左下のこのあたりに一滴。

ラベンダー、ユーカリ、カモミール、サイプレス、ローズマリーあたり、かな。
マスクの中がとてもいい香りに包まれるだけでも幸せなのですが、粘膜の炎症が抑制される感じが(気のせい?)します。

品質の高いエッセンシャルオイルを使うことはポイントかも。
品質…個人的には、フランス式の使い方ができるのがいいと思ってる。
最近よく利用してるのはラドローム。
お値段もさることながら(笑)、パッケージがとても可愛いので♪

2013年3月7日木曜日

ReBORN

トヨタのCMのReBORNのあのロゴ、リボンとリボーンがかけられてるのね…と今頃気付いたりなんかしました。

先日、癒しの庭のよしかさんのニューロオリキュラーを受けてきました。
本来は浄化とか解放とからしいのですが、私の場合は違って、rebornになりました。

よしかさんはアロマセラピストでもありますが、シータヒーラー™でもあります。
相手に合わせて必要なオイルややり方を創造主に聞いて、その時その人に合ったもの、必要なものを使われるので、こんなことも起きるんですね。

とても優しく素敵で美しいセッションでした。
セッション中は、シータに出会った頃の私みたいに、ずっとボロボロと泣いていました。
それほど深く心に触れる大きな出来事だったんでしょうね。
終わった後は、心も体も軽くて、うきうき、うふふ♪という感じでした。
エネルギー的にはヘトヘトでしたけど(笑)

生まれ変わって、まだ、戸惑いが大きくて。
全身の感覚も今までとは全然違うし、見る夢も違う。
睡眠も休息も、この変化の為にまだいつも以上に必要。

そんな時に、ユニコーン浩子さんのポストカードを手にすることができました。


とても温かくて優しいエネルギーに満ちていて、守ってくれそう。
そう感じて寝室に、とにかく貼ってみたら、悪夢から助けて貰えているようです。

この変化が落ち着いたら、今度はリビングに置こうと思います。

私の感覚では、このポストカードは窓。
浩子さんのユニコーンのいる明るく温かい世界と繋がっている窓。
この窓からは、その世界のエネルギーを感じます。
カードのある空間を、部屋全体を、じんわりと温かく包んでくれる。ここにいる、ある、大切なものを、優しく力強く護ってくれる。
そんな感じがしています。

普段は滅多に手にするチャンスがないのですが。
今、よしかさんの元で少しだけ取り扱っているそうです。
ピンと来た方はこちらへどうぞ。

私も選んだユニコーンとつくしとリスの方が人気みたいですね。
どちらの絵柄も安心感があるけど。
うん、安らぎと癒しと護りはこちらよね。

シロツメクサの花かんむりの方は、歓びや愉しみと加護って感じ。
若い子にはこちらのほうが合っていそう。

2013年2月12日火曜日

北風と太陽

セッションで変わられるのをお手伝いするのに、シータのプラクティショナーやスピリチュアルな実践をされていない方に対して、自分でもよくわからない微妙な抵抗感があったりしたのですが。
その理由が見えてきました。

どうやら。

自分をより良く変えるために、自分の悪い部分を敵視して、大嫌いになって、その部分を切り捨てて殺してやっつけて良くなろうなんて悲しいことしないで!

という想いが奥底にあるみたい。

2013年2月9日土曜日

4日のワークショップ♪


ワークショップ、とても楽しかったです。
ワイヤーは初めてのチャレンジな方が多かったのに、それぞれに個性的で素敵なペンダントトップを作られてました。
ほら、こんなに!

みんな自分の個性が出ている素敵な仕上がりですよね♪
この素敵な写真は、いつもレインドロップでお世話になっているエルアさんが撮って下さいました♪

原石はお家にじっとさせていたり、外に連れ出すにしても袋に入れてかばんの中、なんてことが多いでしょうから。
巻いた子達は胸元に下げてあげて、いっぱい世界を見せてあげて下さいねって思います。
ハートの近くに携えて一緒に世界を体験することで、きっと今まで以上に仲良くなれるはず♪

2013年2月5日火曜日

褒められ下手

ずっと、褒められるのが苦手だなぁと思ってました。
褒められたらどうしていいか分からない感じで。

ただ照れくさいんだろうといい加減にしか認識してなかったのですが。
そもそもあまり褒められることはなかったので、まぁ、いいかと。
それに、慣れれば平気になると思っていたし、そのうち慣れると思っていたのですが。

シータを始めて、たくさん褒めて貰える機会が増えて。
何度もそれを体験する機会に恵まれて。
自分の感情にも少しずつ向き合えるようになってきて分かったのは、褒められてるときの、あのなんとも言えない感じは、ただ慣れてないから、照れくさいから、だけではなかった。

褒められると嬉しい反面、(お願いだからもう褒めないで!お褒めの時間、早く過ぎ去って!)と藁に縋る気持ちでいたんです。
これに気付くのに、半年かかりました(笑)
いや、たった半年で気付けるようになったなんて、驚くべきスピードかもしれませんね。

2013年2月2日土曜日

価値とエネルギー交換

神社でお賽銭に使うときは、なぜだか10円や100円なんかよりも5円玉のほうが価値があるように感じます。
 お札の使えない自販機の前では、千円札より500円硬貨のほうが価値があるって感じちゃいますよね。 

数字が大きい方が、価値は本当にあるのでしょうか?
金額が高い方が、本当に価値が高いのでしょうか?
人によっては、一万円より千円の方が何らかの理由で価値があると感じるかもしれません。
時と場合や人によって、価値と金額って一致しないような気がします。


話は変わって。
取引はエネルギー交換の一種なので、何らかの価値を得たら、同等の価値を対価として支払います。エネルギー交換は、どこから得るのか、どこへ払うのか、は、必ずしも一致しなくてもいい、というのが自然の法則なんでしょうね。

でも、意図的に提供者に支払う、というのが人間の感覚としては安心出来るエネルギー交換なのかな、と。
いつ、どんな形で支払わされるか謎のままにするくらいなら、今ここで、提供者とお互いに納得する価値で払って置いた方が、なんとなく安心な気が私はします。
払われる側としても、きっとそうですよね。
一般的な感覚としては。